WURILUV · 信頼とコミュニティ
互いを歓迎できるコミュニティは、みんなでつくるものです。このガイドラインは、プロフィール、投稿、グループ、話し合い、メッセージ、WURILUVを通じた交流に適用されます。利用規約とプライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
改定日
01 大人のためのコミュニティ
WURILUVは、18歳以上で適法にサービスを利用できる方のための場所です。年齢を偽る、未成年者の代わりに登録する、年齢制限の回避を手助けするといった行為は禁止します。メール認証はアドレスの使用を確認するものであり、本人確認や年齢確認の代わりではありません。
02 意見が違っても人を尊重する
嫌がらせ、脅迫、ストーカー行為、威圧、他者の尊厳を傷つける行為をしないでください。国籍、民族、人種、宗教、障害、性別、性的指向など保護される属性を理由とした憎悪や攻撃は認めません。意見の相違は歓迎しますが、特定の人への侮辱や望まれない連絡の繰り返しは許されません。
03 同意と境界線を優先する
返信や親しい会話は、性的な内容、別の場所での連絡、実際の面会への同意ではありません。相手が断ったり返事をしなくなったりしたら、連絡をやめてください。望まれない性的コンテンツや、写っている全員の明確な同意を得ていない私的な画像を送信・公開してはいけません。加工やAI生成による親密な画像にも同じ原則が適用されます。
04 未成年者の性的搾取を禁止する
グルーミング、性的搾取、人身取引、18歳未満の人に関する性的な表現物は禁止します。児童性的虐待資料が疑われるものを見つけても、ダウンロード、転送、通報への添付はしないでください。掲載場所やアカウントを知らせ、必要に応じて関係機関に通報してください。
05 個人情報を守る
他人の住所、電話番号、身分証明書、位置情報、私的なメッセージや写真を許可なく公開しないでください。自分の機微な情報も公開しないようにしましょう。ログイン制限や会員一覧からの非表示は、画面の保存やメディアの直接URLへのアクセスまで防ぐものではありません。投稿前に公開範囲を確認してください。
06 ニックネームは歓迎、なりすましは禁止
他人へのなりすまし、写真の盗用、公式アカウントを装う行為、誤解を招く主張は禁止します。実在の人や出来事と誤認される可能性のある合成・大幅な加工資料には、その旨を明示してください。アカウントの売買や制限を回避するための再登録はできません。
07 詐欺、金銭要求、スパムを禁止する
偽りの親密な関係を利用した送金要求、詐欺的な投資・暗号資産の勧誘、フィッシングリンクの配布、外部サービスへの移動を迫る行為は禁止します。パスワード、認証コード、金融情報を求めてはいけません。大量メッセージ、無許可の広告、会員情報の収集、自動アカウント作成も禁止します。
08 責任を持ち、適法に共有する
利用する権利のあるコンテンツだけを共有してください。マルウェアの配布、暴力の助長、違法な商品・サービスの宣伝、他人を傷つけるための方法の投稿は禁止します。自傷行為をあおらないでください。誰かに差し迫った危険があるときは、コミュニティへの通報だけを待たず、現地の緊急機関へ連絡してください。
09 画面の外でも慎重に
WURILUVは会員の身元調査を行わず、紹介、関係の成立、実際の面会の安全を保証しません。会うことを選ぶ場合は、公共の場所、自分で確保した移動手段、信頼できる人への予定共有などを検討してください。急かされたり好意を持ったりしても、自分の境界線を手放さないでください。誰かにお金や面会を提供する義務はありません。
10 通報、ブロック、相談を利用する
通報リンクやお問い合わせページを通じて、関係する会員・ページ、おおよその日時、簡潔な状況説明をお知らせください。必要な情報のみを共有し、違法な資料や私的な画像を添付しないでください。通報は即時の対応を保証しません。ブロックは対応する個人メッセージや友達申請を制限しますが、共通グループの内容や他人の複製物を消すものではありません。
通報への報復、集団通報の組織化、故意の虚偽申告はしないでください。ログインできない場合はwuriluv@neo-korea.comへご連絡ください。緊急時は現地の緊急機関を利用してください。
11 公正な確認と異議申立て
違反の重大さ、背景、繰り返しの有無に応じ、修正依頼、コンテンツ削除、警告、機能制限、アカウント停止、利用終了などを行う場合があります。被害防止、適法な調査の保護、法的義務のため、通知に先立って緊急の保護措置を取る場合があります。
安全かつ適法な範囲で、理由と異議申立ての方法を案内します。異議がある場合は、対象アカウント、決定内容、関連事情をwuriluv@neo-korea.comへ送ってください。パスワードは送らないでください。確認できる資料を検討し、翻訳が不完全な場合もあるため、原文の言語と文脈を考慮します。